EDiCube BB100が特定サイトを開くとCPU使用率100%で落ちる
ブラウザ使用中に PC がダウンし再起動が掛かる EDiCube BB100 。 熱暴走を疑い CPU 周りの清掃をしましたが解決には至りませんでした。
実はあるサイトを Firefox で開くと、ほぼ 100% の確率で PC が落ち再起動となります。
電源、マザーボード、 CPU とハードが怪しい可能性もありますが、とりあえず高速化設定した Windows を元に戻し、ドライバのアップデートを行いました。
高速化設定に使ったフリーソフト、 窓の手、 Win高速化 PC+、 Comfortable PC をそれぞれのバックアップから復元し、高速化前の状態に。
はじめに Comfortable PC を高速化前の状態に復元し、 Firefox で確実に落ちるサイトを開く。
次に Win高速化 PC+ の設定を高速化前に。
これで Windows の高速化設定は無問題であったことが解りました。
3つのエラーメッセージ、 0×0000007F 、0×00000050 、0×0000000A は CPU 、メモリ、もしくはドライバがらみのエラーのようなので、まずはドライバから。
この確実に落ちるサイト、実は RadarSync という最新ドライバのチェック、ダウンロードをまとめて行うことが出来るソフトのダウンロードページ。
何故このページで落ちるかは調べませんが、 FAXモデムカードの件で最新のモデムドライバを入れればと考えて RadarSync をダウンロードしようとしたところ今回のような状態になりました。
結局 RadarSync は別 PC でダウンロードしましたが、上手いこと使えないので同系統のツール Device Doctor をインストール。
さて、これで最新ドライバになったので、確認のため確実にダウンする RadarSync のダウンロードページへ。 タスクマネジャで CPU 使用率を確認。 瞬間 100% となるもののドライバ更新前よりもスムーズな感じ。 5回試して大丈夫ならこれで解決。
本日はここまで。
これらのブルースクリーンメッセージを頼りに、ぐーぐる先生で検索してみます。










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